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【使用教本】
・ギターが全く初めての方や楽譜が読めない方は、「たのしいギターテキスト」(新堀寛己著)からスタートします。簡単な開放弦の単音練習から自然に楽譜に慣れ親しみ、ギターの正しい奏法がやさしく身に付きます。
・少しでもギター経験のある方や、他の楽器等で楽譜に慣れている方は、「新・現代ギター教本」(新堀寛己著)を使用して基本的な弾き方をマスターします。
この教本は、本格的な独奏が出来る為の基礎技術と音楽表現法が、分かりやすく効率的に記されています。
基礎技術がある程度できた段階で、ご希望に合わせ、アコースティックギターやポピュラー等各種クラスに移行していきます。
・既に経験のある方は、その方のレベルに合った教材やご希望の曲集等を随時使用しながら、さらに幅広い演奏力のアップを目指してレッスンを進めていきます。
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たのしいギターテキスト
¥2,548 |
新・現代ギター教本
¥3,675 |
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新・現代ギター教本 模範演奏CD
¥1,575 |
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【一回のレッスンの内容】
レッスンの前半は、基礎技術の向上を目指し、アルペジオ・スラー・スケールといった必要不可欠な基本奏法を、先生と一緒に楽しみながら行っていきます。そして後半は、実際に曲のレッスンをしていきます。
『ある一曲をただ弾けるようにする』というのでは本当の実力はつきません。毎回毎回、技術的・音楽的な力の向上が実感できるようなレッスンで、必ず貴方もギターの虜になる事でしょう。 |
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【アンサンブルについて】
レッスンの中では、初歩の段階から少しずつアンサンブルを取り入れていきます。例えば先生との二重奏も立派なアンサンブルです。アンサンブルを体験する事により、演奏する上で最も大切な聴く力を養い、テンポ・リズム・表現法など、自己流的ではない演奏が自然に身に付きます。また、生徒さん同士のアンサンブルも、順次積極的に進めていきますので、是非その和の中に加わるようにしてみて下さい。音楽を通じた本当の友人もたくさんできる事でしょう。 |
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アンサンブルのパイオニア
新堀ギターアンサンブルの本番演奏
GFA(Guitar Foundation of America)主催のギターコンベンションにて
2005年10月25日
オハイオ州、Oberlin Conservatory of Music、Warner Concert Hall |
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